お知らせ


パイプオルガン奉献礼拝 7月22日(日)16時〜17時

 この度、神戸洋幸氏(かんべ ひろゆき)製作によるパイプオルガンが完成いたしました。神戸氏が時間をかけ丁寧に作り上げたオルガンは、外観も音色も素晴らしいものになりました。奉献式では、5人の平尾教会のオルガニストによる小品の演奏、讃美歌、メッセージなどがあります。ぜひ、大名クロスガーデンに、お出でください。

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パイプオルガン設置工事

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3月10日(土)三枚目の写真

第一鍵盤(ハウプトヴェルク)のプレスタントのパイプと第二鍵盤(ブルストヴェルク)のフルートのパイプが二列入りました。勿論まだ調律は正確にはなされていませんが、すてきな音色が響きのよい会堂いっぱいになりわたりました。明日(11日)から10日間ほど設置作業はお休みになります。

 

 

3月7日(水)二枚目の写真

 足場が取れて、ケースの全体が現れました。これから徐々にパイプが入れられていくことでしょうが、それ以前の鍵盤と風箱をつなぐ細かいアクションの作業やふいごからオルガン本体への送風ダクトの設置作業などをしておられました。

 

3月5日(月)一枚目の写真

 いよいよ3月5日からパイプオルガンの設置工事開始。岐阜の白川の神戸(かんべ)オルガン工房から巨大なトラックで運ばれてきた各パーツ、パイプ群、膨大な部品をスタッフ5人の方々が組立てに夜遅くまで汗を流して下さった。安全によき作業がなされるようお祈りします。             パイプオルガン奏者:談